中学一年レベルのスポーツ関連の英単語の覚え方
スポーツ関連の英単語一覧
| 日本語 | 英語 | 英文字数 | 間違いやすい文字 |
|---|---|---|---|
| スポーツ | sport | 5 | sport |
| サッカー | soccer | 6 | soccer |
| テニス | tennis | 6 | tennis |
| 野球 | baseball | 8 | baseball |
| バスケットボール | basketball | 10 | basketball |
| ボール | ball | 4 | ball |
| ラケット | racket | 6 | racket |
| 選手 | player | 6 | player |
スポーツ関連の英単語(中学一年レベル)の覚え方
まずは「スポーツ」から。
文字数は5文字。頭文字の「s」を取って「port」だと「港」という意味になります。
スポーツより1文字多いのがサッカーとテニス。
全部で6文字で、どちらも3番目と4番目の文字(真ん中の2文字)が同じです。
サッカーは「cc」、テニスは「nn」です。
サッカーとテニスより2文字多いのが野球(baseball、8文字)で、さらに2文字多いのがバスケットボール(basketball、10文字)です。
野球とバスケットボールは、どちらも母音が「a」⇒「e」⇒「a」の順で並びます。
ボールは野球とバスケットボールにも含まれている基本単語。
「a」がひとつで、「l(エル)」が2つです。
ラケットとバスケットボールの「ケット」の部分は「ket」で共通です。
ラケットは「rac」の「c」を忘れないようにしましょう。
選手のほかに演奏者という意味もある「player」はシンプルに「play」+「er」。気取って「y」を「i」に変えたりする必要はありません。